宇都宮木鶏クラブ

人間力を高める月間雑誌「致知」の読後感層会を通し、「学び実践を深める会」です。

2021/11/03

2021/10/02

「論語に学び実践する会」令和 3 年 1・・・

論語の薦め学は、人たる所以を学ぶなり。人間とはという「命」 松陰(松下村塾記)。先達、先哲、先賢、古典からの知恵こそ、直球で学べるもの。論語は、中国古典の中で、最も基本的な、人間とはを問い続け、むしろ教えを乞うというよりも、自ら考えるということに、自分はいかに生きるかを、探索する学びををして、自分で言行動をする実践者...

2021/10/02

令和 3 年 7 月例会

 7 月例会は 2 日(金)、宇都宮東市民活動センターにて 11 名で開催。読後感想リーダーの小森会員が7月号の「一灯破闇」について発表。自分にとって一灯とは何かを念頭において議論しました。服役中の方が「修身教授録」や「致知」を読み、人間学を学ぶことで人生の闇を破った。「致知」を読み続けることで理想の生き方に近づきた...

2021/10/02

2021/09/01

「論語に学び実践する会」令和 3 年 9・・・

論語の薦め学は、人たる所以を学ぶなり。人間とはという「命」 松陰(松下村塾記)。先達、先哲、先賢、古典からの知恵こそ、直球で学べるもの。論語は、中国古典の中で、最も基本的な、人間とはを問い続け、むしろ教えを乞うというよりも、自ら考えるということに、自分はいかに生きるかを、探索する学びををして、自分で言行動をする実践者...

2021/09/01

令和 3 年 6 月例会

 6 月例会は 4 日(金)、宇都宮東市民活動センターにて 12 名参加。 6 月号読後感を手塚会員が発表。「巻頭の言葉」では澄み切った心を青に喩えており、いつまでも大切にしたいものです。「特集総リード」の「努力の上に辛抱という棒を立てる」は皆同感。対談では、努力と忍耐を続けること、例外をつくらないこと、小さなことを...

2021/09/01

2021/08/04

「論語に学び実践する会」令和 3 年 8・・・

論語の薦め学は、人たる所以を学ぶなり。人間とはという「命」 松陰(松下村塾記)。先達、先哲、先賢、古典からの知恵こそ、直球で学べるもの。論語は、中国古典の中で、最も基本的な、人間とはを問い続け、むしろ教えを乞うというよりも、自ら考えるということに、自分はいかに生きるかを、探索する学びををして、自分で言行動をする実践者...

2021/08/03

令和 3 年 5 月例会

5月例会は7日(金)、宇都宮東市民活動センターにて13名で開催しました。 5月号について、「特集総リード」からは情熱をもつ、天分を出す等、「命いっぱいに生きる」とはどのような事かを学びました。高橋氏の「天知る 地知る 我知る」の言葉や、塩見氏の人を許したお話に、皆、涙を抑えながら感動。徳永氏が本当に思いやりを持って子...

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